【太宰府市の有料老人ホーム】花を見て会話が生まれる。初夏を楽しむ穏やかな暮らし
「最近、親が家にこもりがちで心配」
「暑くなる季節、気分転換できる場所があるだろうか」
そんな不安を感じるご家族様も多いのではないでしょうか。
太宰府市の住宅型有料老人ホーム・パールヴィラ太宰府では、サツキとバラが満開を迎え、館内のまわりが初夏らしい景色に包まれています。
ラウンジの大きな窓から花々を眺めながら、
「きれいに咲いとるね」
「もう初夏やね」
と、ご入居者様同士の会話も自然と弾んでいます。
窓辺にはやさしい光が入り、外の緑と花々を眺めながら、ゆったりとコーヒーを楽しまれる姿も見られます。
先日、福岡県太宰府市では32.4度を観測しましたが、パールヴィラ太宰府は平地から10階ほどの高さに位置しており、館内には心地よい風が通り抜けます。
窓辺に座ると、太宰府の街並みや山々を眺めながら、ふっと深呼吸したくなるような時間があります。
また、併設のデイサービスセンターでは、6月初めから「あじさい鑑賞ドライブ」を実施予定です。
毎日5〜6名様程度、1時間ほどの小規模な外出レクリエーションで、体調や天候を見ながら無理のない範囲で行います。
外の空気に触れ、季節の花を眺めることで、
「また行きたいね」
「次はどこに行くと?」
と、次の楽しみにつながる会話も増えていきます。
こうした日々の小さな楽しみや季節の変化が、毎日の暮らしの張り合いにつながっています。
ご見学の際は、ぜひラウンジからの景色や館内を通る風、実際の暮らしの雰囲気をご体感ください。
まずはお気軽にお問い合わせ・ご見学ください。
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