2026年7月13日月曜日

【作品展】本館1階に、デイサービスの皆様の作品が並んでいます

太宰府市の有料老人ホーム「パールヴィラ太宰府」では、現在、本館1階にて、併設デイサービスセンターをご利用の皆様が作られた作品を展示しています。


色紙で丁寧に作られた季節の花や、色とりどりの折り紙作品。居室にも飾りやすい小物が並び、本館1階が明るく華やかな雰囲気に包まれています。


一つひとつの作品を近くで見ると、花びらの重なり方や色の組み合わせ、細かな飾り付けなど、それぞれに工夫が込められていることが分かります。


私たちが作品づくりの時間を大切にしている理由


作品づくりは、完成したものを眺めて楽しむだけの時間ではありません。


「どの色にしようかな」


「ここに花をつけたら、もっときれいね」


周りの方と会話を楽しみながら、色を選び、指先を動かし、少しずつ形にしていきます。


手先を使うことや、手順を考えながら作業を進めることは、作業療法の一つにもつながります。また、同じテーブルを囲んで作品を作ることで、自然に会話が生まれ、ご入居者様同士の交流の時間にもなっています。


「これは私が作ったのよ」と話せる喜び


完成した作品を居室に飾ると、お部屋の雰囲気もやわらかくなります。


ご家族との面会の際に、


「これはデイサービスで作ったのよ」


「ここの花は自分で選んだの」


と会話が始まることもあります。


施設に入居したからといって、自分で選ぶことや、何かを作ること、誰かに見てもらう喜びがなくなるわけではありません。


パールヴィラ太宰府では、作品づくりを通して、ご入居者様が「自分でできた」と感じられる時間や、ご家族に日々の出来事を話せる時間を大切にしています。


暮らしの中に、楽しみと達成感を


パールヴィラ太宰府は、住宅型有料老人ホーム23室29床、サービス付き高齢者向け住宅53室54床、合計76室83床を備える施設です。


併設デイサービスセンターでは、リハビリや体操だけでなく、作品づくりや交流の時間も取り入れながら、ご入居者様が毎日の暮らしに楽しみや達成感を感じられるよう支援しています。


ご面会やご来館の際には、ぜひ本館1階の作品展をご覧ください。


作品の一つひとつから、作られた方の表情や、皆様で会話を楽しみながら過ごされた時間を感じていただけると思います。


太宰府市・大野城市・筑紫野市・春日市・福岡市博多区・小郡市・佐賀県鳥栖市周辺で、リハビリやデイサービスのある有料老人ホームをお探しの方は、施設見学、資料請求、入居に関する無料相談をご利用ください。


親御様がどのような毎日を過ごせるのか、館内の雰囲気や職員の様子とあわせて、実際にご覧いただけます。

 

【よくある質問①】本人が「老人ホームには入りたくない」と言っています。どうしたらよいですか?


 ご本人が入居をためらわれるのは、決して珍しいことではありません。

長年暮らしてきた自宅を離れる不安や、「自由がなくなるのでは」「家族に会えなくなるのでは」という心配が、「入りたくない」という言葉になって表れることがあります。

まずは説得を急がず、

「何が一番心配?」
「これからも続けたいことは何?」

と、ご本人のお気持ちを聞くことから始めます。

これまでパールヴィラ太宰府では、体験入居を数回重ね、ご本人が納得されてから本入居へ進まれた方や、併設デイサービスを利用して職員や館内の雰囲気に慣れた後、入居へ切り替えられた方がいらっしゃいました。

退院後、自宅へ戻らず、リハビリのあるパールヴィラ太宰府へ入居されたケースもあります。また、ケアマネジャーや主治医から、自宅の段差やバリアフリーではない環境での生活は危険だと説明を受け、入居を考え始められた方もいらっしゃいます。

入居当初は週末に自宅へ帰られていたものの、職員やほかのご入居者様との暮らしに慣れ、次第に「帰りたい」と言われなくなった方もおられました。

施設への入居は、親子の時間が終わることではありません。ご本人のお気持ちを置き去りにせず、これまで多くの入居相談や事例に向き合ってきた専門職が、ご家族様と一緒にその方に合った進め方を考えます。

太宰府市の有料老人ホームをお探しの方は、入居を決める前の段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。

【梅雨明け】アガパンサス満開~季節を感じる穏やかな暮らし~


 7月8日、福岡は梅雨明けを迎えました。


太宰府市の有料老人ホーム「パールヴィラ太宰府」の庭園では、今年も淡い紫色のアガパンサスが満開になりました。


すっと伸びた茎の先に、丸く広がる紫色の花。風に揺れる姿を眺めていると、暑さの中にも涼やかさを感じます。


ご夫婦で楽しむ、今年のアガパンサス


今日は、お花が大好きなご入居者様ご夫婦へ、庭園に咲いたアガパンサスをお渡ししました。


花を手にされたお二人は、自然とやさしい表情に。


「きれいね」


「飾るなら、つぼみがついたものがいいよ」


お二人で花を眺めながら、どの花をお部屋に飾ろうかと話されていました。


昨年も同じ時期にアガパンサスをお渡ししたことを覚えてくださっており、今年も一緒に季節を感じることができました。


花がつないでくれる会話や思い出


お花は、ただお部屋を彩るためだけのものではありません。


花の色や香りをきっかけに会話が生まれたり、以前住んでいたご自宅の庭や、昔育てていた花を思い出したりすることがあります。


「昔、家にも咲いていたね」


「この花を見ると夏が来たと思うね」


そんな何気ない会話が、ご夫婦やご家族との穏やかな時間につながっていきます。


介護が必要になっても、好きなものを見て笑顔になる時間や、大切な人と同じ季節を感じる時間まで失う必要はありません。


私たちが季節を感じる暮らしを大切にしている理由


施設へ入居することに対して、


「今までの暮らしが大きく変わってしまうのではないか」


「親が寂しい思いをするのではないか」


と心配されるご家族も少なくありません。


パールヴィラ太宰府が大切にしているのは、介護を受けるだけの生活ではなく、その方がこれまで大事にしてきた時間や習慣を、できるだけ入居後の暮らしにも残していくことです。


庭園の花を眺めること。


ご夫婦で並んで話すこと。


お部屋に好きな花を飾ること。


こうした小さな楽しみが、「今日も穏やかに過ごせた」と感じられる暮らしにつながります。


リハビリや日々の見守り、夜間巡回、ナースコールへの対応などで暮らしを支えながら、心がふっと和らぐ時間も大切にしてまいります。


館内の雰囲気や暮らしの様子をご覧ください


パールヴィラ太宰府では、住宅型有料老人ホーム23室29床、サービス付き高齢者向け住宅53室54床、合計76室83床を備えています。


太宰府市・大野城市・筑紫野市・春日市・福岡市博多区・小郡市・佐賀県鳥栖市周辺で、要介護1以上の親御様の住まいをお探しのご家族からご相談をいただいています。


ホームページや写真だけでは、館内の明るさや清潔感、職員の声かけ、ご入居者様の表情までは十分に伝わりません。


「ここなら親が穏やかに暮らせそう」


そう感じていただけるかどうか、ぜひ実際に館内をご覧ください。


施設見学、資料請求、入居に関するご相談を受け付けています。退院後の生活や在宅介護の継続に不安を感じている方も、まずはお気軽にご相談ください。

2026年7月7日火曜日

24時間365日の安心を支える「申し送り」|太宰府市の有料老人ホーム パールヴィラ太宰府

パールヴィラ太宰府は、太宰府市の有料老人ホームとして、24時間365日、ご入居者様の暮らしを支えています。


有料老人ホームでの生活は、朝・昼・夕方・夜間と、時間帯によって必要な支援が変わります。食事、入浴、排せつ、リハビリ、服薬、夜間の見守り、ナースコール対応など、ご入居者様の暮らしは一日を通して続いています。


だからこそ、パールヴィラ太宰府では、職員同士の「申し送り」を大切にしています。


さまざまな職種が、ご入居者様の暮らしを支えています


施設内では、日勤帯の事務職員、併設デイサービスセンターのスタッフ、24時間3交代制でホームを支える介護職員、タイムテーブルに沿って訪問介護を兼務する職員、介護職をサポートする介護助手、館内環境を整える営繕スタッフなど、さまざまな職種がそれぞれの役割を担っています。


勤務する時間帯や仕事内容は違っても、目的は同じです。


それは、ご入居者様が安心して、その方らしく暮らせること。そして、ご家族様に「ここなら親を安心して任せられる」と感じていただけることです。


そのために欠かせないのが、日々の情報共有です。


申し送りは、安心をつなぐ大切な仕組みです


申し送りは、単なる業務連絡ではありません。


「今日はいつもより歩行が不安定だった」「食事量が少なかった」「デイサービスでリハビリを頑張られていた」「ご家族様との面会後、とても嬉しそうにされていた」「夜間に少し不安なご様子があった」


このような日々の小さな変化を、次の職員へ丁寧につないでいきます。


ご入居者様の体調や表情、歩き方、食事量、夜間の様子、ご家族様との関わり。一つひとつは小さなことでも、職員同士で共有することで、その方に合った声かけや見守りにつながります。


ご家族様が見えない時間も、暮らしは続いています


ご家族様が面会に来られる時間は、1日の中の一部です。しかし、ご入居者様の暮らしは、朝も昼も夜も続いています。


朝起きられる時間。食事をされる時間。デイサービスでリハビリや活動に参加される時間。居室でゆっくり休まれる時間。夜間に不安になられる時間。


そのすべての時間を、職員が交代しながら支えています。


だからこそ、日中の様子を夜勤者へ、夜間の様子を日勤者へ、デイサービスでの様子をホーム職員へと、情報を丁寧につないでいくことを大切にしています。


職員が変わっても、関わりが途切れないこと。昨日の様子を踏まえて、今日の声かけができること。小さな変化に早めに気づけること。


それが、24時間365日の安心につながっています。


介護職だけでなく、施設全体で見守る意識を大切にしています


パールヴィラ太宰府では、介護職員だけがご入居者様を見守っているわけではありません。


事務職員がご家族様からお聞きしたこと。介護助手が日々の支援の中で気づいたこと。営繕スタッフが館内を整える中で感じた小さな変化。デイサービス職員がリハビリや活動中に見たご様子。


それぞれの職種の気づきが、ご入居者様の安心につながることがあります。


「自分の担当ではないから関係ない」ではなく、気づいたことを必要な職員へ伝える。まさに、職員全員で行う“情報のリレー”です。


この情報のリレーを重ねることで、施設全体でご入居者様を見守る体制をつくっています。


親御様を安心して任せられる暮らしのために


老人ホームを探されているご家族様の中には、


「夜間もきちんと見てもらえるだろうか」「職員同士で情報共有されているだろうか」「親の小さな変化に気づいてもらえるだろうか」「施設に入った後、家族が見えない時間は大丈夫だろうか」


と不安に感じられる方も多いのではないでしょうか。


パールヴィラ太宰府では、ご入居者様の暮らしを一人の職員だけで支えるのではなく、職員全員で情報をつなぎながら支えています。


施設に入ることは、親子の時間が終わることではありません。ご家族様が見えない時間も、職員が気づき、見守り、支えていくことで、親御様のこれからの暮らしを安心して整えていくことができます。


太宰府市周辺で有料老人ホームをお探しの方へ


パールヴィラ太宰府は、住宅型有料老人ホーム23室29床、サービス付き高齢者向け住宅53室54床、合計76室83床を備える太宰府市の有料老人ホームです。


要介護1以上の方の入居相談を中心に、太宰府市・大野城市・筑紫野市・春日市・福岡市博多区・小郡市・佐賀県鳥栖市方面からのご相談を承っております。


在宅介護に限界を感じている方、退院後の生活に不安がある方、夜間の見守りに心配がある方、親御様を安心して任せられる有料老人ホームをお探しの方は、ぜひ一度ご相談ください。


見学・資料請求・無料相談を随時承っております。館内の雰囲気や職員の関わり、ご入居者様の暮らしの様子を、実際にご覧ください。

 

2026年7月6日月曜日

パールヴィラ太宰府:7月のお誕生日会に「コール・フリージア」様をお招きしました

パールヴィラ太宰府では、7月のお誕生日会にあわせて、筑紫野市のボランティア「コール・フリージア」様をお招きし、ミニコンサートを開催しました。


当日は、館内の明るいロビーにご入居者様が集まり、コール・フリージア様の美しい歌声に耳を傾けられました。


四季を感じる、懐かしい歌のひととき


披露していただいた曲は、


「早春賦」

「さくらさくら」

「みかんの花咲く丘」

「我は海の子」

「里の秋」

「村祭り」

「雪」

「秋桜」

「上を向いて歩こう」

「ふるさと」


など、春・夏・秋・冬を感じる懐かしい曲の数々です。


歌が始まると、自然と口ずさまれる方、手拍子をされる方、静かに聴き入られる方など、それぞれの楽しみ方で穏やかな時間を過ごされていました。


「懐かしいね」と笑顔が広がる時間


特に「上を向いて歩こう」では、ご入居者様からも、


「よかったね」

「懐かしかったね」


というお声が多く聞かれました。


音楽には、昔の思い出や大切な人との時間をそっと呼び起こす力があります。


若い頃に口ずさんだ歌。

ご家族と一緒に聴いた歌。

季節の行事や日々の暮らしの中で親しんできた歌。


懐かしい歌声に包まれることで、ご入居者様の表情も自然とやわらかくなり、会場全体が温かな雰囲気に包まれました。


最後にはアンコールにもお応えいただき、大きな拍手が送られました。


行事は、暮らしに楽しみを添える大切な時間


パールヴィラ太宰府では、行事やイベントを単なる催しとしてではなく、ご入居者様の暮らしに楽しみを添える大切な時間と考えています。


施設での生活は、介護を受けるためだけの時間ではありません。


その方がこれまで歩んでこられた人生や思い出、ご家族とのつながりを大切にしながら、今日という一日を穏やかに過ごしていただくことが大切だと考えています。


音楽を聴いて笑顔になること。

懐かしい歌を口ずさむこと。

隣の方と「懐かしいですね」と言葉を交わすこと。


そうした何気ない時間の積み重ねが、施設での暮らしをより温かいものにしてくれます。


コール・フリージア様、ありがとうございました


コール・フリージア様、このたびは心温まる歌声を届けていただき、誠にありがとうございました。


ご入居者様にとって、季節を感じ、懐かしい思い出にふれる、すてきな7月のお誕生日会となりました。


太宰府市で有料老人ホームをお探しのご家族様へ


パールヴィラ太宰府は、太宰府市の有料老人ホームです。


住宅型有料老人ホーム23室29床、サービス付き高齢者向け住宅53室54床、合計76室83床を備え、要介護1以上の方を中心に入居相談を承っております。


退院後の生活に不安がある方、在宅介護に限界を感じている方、親御様を安心して任せられる施設をお探しの方は、ぜひ一度、館内の雰囲気をご覧ください。


パールヴィラ太宰府では、見学・資料請求・入居相談を随時承っております。


太宰府市をはじめ、大野城市・筑紫野市・春日市・福岡市博多区・小郡市・佐賀県鳥栖市方面からのご相談もお受けしております。

 

車いす試乗研修を行いました|ご入居者様の立場に立った介護を大切に


 パールヴィラ太宰府では、今週、館内にて職員向けの「車いす試乗研修」を行いました。


今回の研修は、車いすを安全に操作する技術を学ぶだけでなく、実際に車いすに乗る側の気持ちを体験することを目的としています。


介護職だけでなく事務職も参加し、館内の廊下やロビーを実際に車いすで移動しました。


普段は何気なく通っている廊下でも、車いすに乗ると見える景色や感じ方が変わります。


押されるスピード、曲がるときの感覚、声をかけられずに動き出す不安。

実際に体験することで、職員一人ひとりが「乗る側の気持ち」を改めて考える機会となりました。


研修では、車いすを押す際の注意点についても確認しました。


動き出す前に必ず声をかけること。

スピードを出しすぎないこと。

曲がる前や段差の前に一声かけること。

足元や手の位置を確認すること。

ブレーキの確認を忘れないこと。

ご本人様の表情を見ながら移動すること。


こうした一つひとつの配慮を、実際の移動訓練の中で確認しました。


体験した職員からは、


「早く押されると、思っていた以上に怖かった」

「声かけがないまま動き出すと不安になる」

「押す側の少しの配慮で、乗る方の安心感が大きく変わると感じた」


という感想が聞かれました。


車いすに乗られているご入居者様は、職員に身を預けて移動されています。


だからこそ、私たちはただ安全に移動するだけではなく、安心して任せていただける関わりを大切にしなければなりません。


「今から動きますね」

「少し右に曲がりますね」

「スピードは大丈夫ですか」


このような声かけは、決して特別なことではありません。

しかし、ご入居者様にとっては、安心して移動するための大切な一言です。


パールヴィラ太宰府では、介護の仕事を“作業”として行うのではなく、ご入居者様の立場に立って考えることを大切にしています。


ご家族様が老人ホームを選ばれるとき、建物のきれいさや設備だけでなく、職員がどのような気持ちで関わっているかも大切な判断材料になると思います。


これからも職員同士で学び合いながら、日々のケアの質を高め、ご入居者様に安心してお過ごしいただける環境づくりに努めてまいります。


太宰府市の有料老人ホームをお探しの方、退院後の生活や在宅介護に不安を感じている方は、ぜひ一度、館内の雰囲気や職員の関わり方をご覧ください。


見学・資料請求・入居相談を随時承っております。

2026年7月4日土曜日

人気の中華メニューで、食卓に笑顔が広がりました


 太宰府市の有料老人ホーム パールヴィラ太宰府では、この日の昼食に人気の中華メニューをご用意しました。


メインは、ぷりっとしたエビに甘辛いチリソースがよく絡んだ「エビのチリソース炒め」です。赤いソースの彩りが食欲をそそり、ご飯にもよく合う一品でした。


副菜には、さっぱりと食べやすい「バンサンスウ」、彩りのよい「ザーサイ炒め」、そしてやさしい味わいの「ワンタンスープ」を添えました。


中華メニューでありながら、味の濃さや食べやすさにも配慮し、ご入居者様に楽しんでいただける昼食となりました。


食事の時間は、暮らしの楽しみのひとつ


食卓にお料理が並ぶと、


「今日は中華ですね」

「エビチリはご飯が進むね」


と、ご入居者様同士の会話も自然と弾みました。


お食事は、日々の暮らしの中で大切な楽しみのひとつです。


湯気の立つお料理、彩りのある盛り付け、食卓で交わされる何気ない会話。そうした時間が、ご入居者様の穏やかな日々につながっていると感じています。


施設での生活は、ただ介護を受ける場所ではなく、毎日の中に楽しみや安心を感じながら過ごす場所であってほしい。パールヴィラ太宰府では、そんな思いを大切にしています。


おやつはミルクプリン マンゴーソースかけ


この日のおやつは「ミルクプリン マンゴーソースかけ」でした。


なめらかなミルクプリンに、マンゴーソースの甘酸っぱさが加わり、食後の楽しみにぴったりのデザートです。


昼食だけでなく、おやつの時間もご入居者様にとってほっとできる大切なひとときです。


館内厨房で、毎日の暮らしに楽しみを


パールヴィラ太宰府では、館内厨房でのお食事を通して、ご入居者様に毎日の暮らしの楽しみと安心を感じていただけるよう努めています。


お食事の内容だけでなく、館内の雰囲気、職員の関わり、ご入居者様同士の会話なども、施設での暮らしを知る大切なポイントです。


太宰府市・大野城市・筑紫野市・春日市・福岡市博多区・小郡市・佐賀県鳥栖市周辺で有料老人ホームをお探しの方は、ぜひ一度、パールヴィラ太宰府をご見学ください。


館内の雰囲気やお食事、日々の暮らしの様子をご覧いただきながら、ご家族様のご不安やご相談にも丁寧に対応いたします。


資料請求・見学・無料相談もお気軽にお問い合わせください。